Brainについて
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BRAIN / Brainについて

「いくつ?」から、 考える習慣へ。

4歳ごろの親子の学びから、大人の日々の計算まで。答えを出す速さだけでなく、数の見方が増えることを大切にしています。

4歳ごろから・時間制限なし

玉、ケーキ、りんご。「いくつ?」から、親子でゆっくり。

いっしょに数えてみる
01

頭を使う習慣

頭を使う時間を、毎日に。

数を見て、考え方を選んで、答えを確かめる。Brainは、こうした頭の働きを使う機会を日常に取り入れるための道具です。短い時間でも、自分で考えることを楽しめます。

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02

繰り返して確かめる

繰り返して、少しずつ慣れる。

一度分かったことも、日を変えて思い出してみる。かんたんな計算を繰り返し、迷うところは図に戻る。分かることと、すらすら使えることの両方を大切にします。

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03

基礎を身につける

基礎が、次の考え方を支える。

10のまとまり、数の分け方、四則計算。基本の関係が見えると、複雑な式も小さな計算に分けられます。レベルが上がっても、やさしい問題を間に挟んで確かめます。

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04

見方を変える

ひとつの数を、いろいろな見方で。

玉を動かす。数直線を進む。面積で比べる。同じ式を違う形で表すと、ことばだけでは見えなかった関係に気づけます。自分に合う説明を探せます。

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05

一緒に考える

説明する人も、一緒に学ぶ。

「どうしてそうなるの?」に、すぐ答えられなくても大丈夫。親子で図を動かして、変わるところと変わらないところを見つける。教えるためだけでなく、一緒に考えるための教材です。

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06

自分のペースで

速さだけで、成長を決めない。

答えの理由が分かること、別の解き方を見つけることも前進です。計算の練習と、時間を止めて考える教材を、自分のペースで行き来できます。

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WHY / この学び方を選んだ理由

毎日、少しずつの理由。

一緒に考える

幼児期は、具体物を数える・比べる・合わせる経験から数量と数字を結びつけます。Brainは玉や食べ物を切り替え、親子で話しながら確かめられるようにしています。

IES:幼児の算数学習と家庭での関わり ↗

繰り返して確かめる

一度できたことも、日を変えて思い出す。つまずいたら図へ戻る。速さを競うだけでなく、理解とくり返しを行き来できる構成です。

図で、なるほど。 ↗